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2011年6月1日水曜日

・一部修正、信仰、宗教、と、神、について。 修正部分、あおりを食ったのは、私の家族、関係者、同種同属、同族、近縁種、であって、ヒト、ではない。 (注)ちなみに、私は、神様でも、宗教家でもない。


一部修正、信仰、宗教、と、神、について。

修正部分、あおりを食ったのは、私の家族、関係者、同種同属、同族、近縁種、であって、ヒト、ではない。

(注)ちなみに、私は、神様でも、宗教家でもない。

信仰、神、というのは、ヒトにとって、都合のいい、設定、偶像、存在。

ヒトが、勝手に、神、と呼んでいる、ともいえる。

そもそも、神様、というのは、定義によって、何とでもいえる。

全知全能の、ヒトにとって、すばらしい存在、というのは、あきれるくらい、ヒトにとって、都合のいい存在だ。


おだてて、ヨイショしている、ともいえるし、上位種が、そのように、要求、命令、している、ともいえる。

信仰、宗教、神、は、契約、ではない。

ヒトに、神、上位種、と契約する、権利権限、立場、が、ないから。

誓約、忠誠、信仰、と、加護、領有、所有、という話だけれども、

神(と人が呼んできた)は、ヒトに加護、隷下や所有されている立場、安全保障下にある状態、
を、与える、貸与する、領域防衛、
どころの話ではなくて、
自己防衛、に失敗している、もしくは、うまくいっていない。

もちろん、神(と人が呼んできた)、に義務は、ないけれども、自分自身の、安全保障が、うまくいっていない。

神(と人が呼んできた)、は、ヒトとしての、人生を楽しめなくなった。

料理やお菓子、お酒、ジュース、恋愛、SEX、人生、仕事、職業、ファッション、スポーツ、音楽、歌、詩、絵画、演劇、映画、クルマやオートバイ、乗り物、建築、デザイン、街づくり、自然環境、その他。

ヒトを対象とした、守護、といった、悠長な話ではなく、
自分自身の安全保障、防衛哨戒防御戦闘能力を含めて、問題が発生するから。


生存、存続、の問題が発生するので、単に、ミスをした、では、すまない。

単純ミス、では無くて、安全保障体制の、システムの問題。

神、と、ヒトが、呼んできた種族自身の、自己防衛、生活の問題も、そうだし、

信仰心の強い、敬虔な信者が、
財力のある、科学技術ゲノムマフィア、犯罪者にたいしての、
相対的な、防御防衛力をそがれる、という問題もある。

一定の敬虔な信仰心があるヒト、
まじめで、マトモに、普通に、暮らしているヒトが、
バカを見る、被害が拡大する、全滅する、という危険性がある。

神、が、領域防衛、自己防衛に、失敗したり、うまくいってなかったりする以上、加護、もへったくれも無い。

そのあおりを食ったのが、私の、家族、関係者、同種同属同族および近縁種、とも言えるし、ヒトが、神、と呼んできた種族に対して、攻撃を加えている、調査分析を含めた、攻撃の、企画立案、援護、幇助、協力、をしている、とも言える。

神、ヒトとの関係を、互いに、見直したほうがいいのかもしれない。
無論、ヒトに、この権限は無いけれども。

神、が、その権利権限を変えることなく、運用を変えればいい。


以上